総合型選抜・学校推薦型選抜の志望理由書に
書き直さない。 考えるための問いを返す添削。
下書きと志望校のアドミッション・ポリシーを入れると、AIがポリシーとの合い方、具体性、構成をチェックします。直した文章ではなく、自分の言葉で書き直すための問いと、想定される面接の質問を返します。
- ポリシーと照合
- 問いかけ型の添削
- 想定面接質問10問
私は貴学の国際協力の学びに惹かれました。高校時代のボランティア経験から、困っている人の立場に立って考える大切さを学びました。
そのボランティアで、あなたが一番迷ったことは何でしたか。その時どう考え、どう動きましたか。
01 ─ お悩み
こんなこと、ありませんか?
先生に見てもらう時間が足りない
塾の添削は高い
AIに書かせると、自分の文章ではなくなる
だから、書き直さずに「問い」を返します。
02 ─ コンセプト
書き直さない、問い返す。
AIが整えた文章は、あなたの言葉ではありません。志望理由書コーチは文章を書き換えず、「それはいつ、どんな経験ですか?」と問い返します。答えを考えるのも、書き直すのも、あなた自身です。
整った文章が返ってくる。
でも、自分の言葉ではない。
面接で深掘りされたとき、自分の言葉で話せない。
文章はそのまま。
考えるための問いが返ってくる。
- 1それはいつ、どんな経験ですか?
- 2そのボランティアで、一番迷ったことは何でしたか。
- 3その時どう考え、どう動きましたか。
答えを考えて、
自分の言葉で書き直す。
※画面・文章はすべて表示例です。
03 ─ ポリシーと照合
アドミッション・ポリシー ↔ 下書き
志望校が求める学生像と、下書きの内容が合っているかを確認します。合っているところ、具体性が足りないところ、まだ書かれていないところが一目で分かります。
アドミッション・ポリシー
あなたの下書き
国際協力の学びに惹かれた
高校時代のボランティア経験
困っている人の立場に立って考える
(学んだことの生かし方)
問い入学後に学んだことを、どこで、誰のために生かしたいですか。
04 ─ できること
志望理由書コーチで
できること
アドミッション・ポリシーと照合
志望校が求める学生像と、下書きの内容が合っているかを確認します。
問いかけ型の添削
文章を書き換えず、「それはいつ、どんな経験ですか?」と問い返します。
想定面接質問
志望理由書から、面接で聞かれそうな質問を10問出します。
保護者とも共有
進み具合を保護者と共有できます。
05 ─ 想定面接質問
志望理由書から、
面接で聞かれそうな質問を。
書いた内容は、面接でそのまま深掘りされます。志望理由書をもとに、聞かれそうな質問を出すので、書きながら面接の準備も進められます。
10問を出します
国際協力に関心をもったきっかけは何ですか。
下書き「国際協力の学びに惹かれました」からボランティアで、一番苦労したことは何ですか。
下書き「ボランティア経験」から本学でなければならない理由を教えてください。
ポリシーとの照合から入学後、どのような学びをしたいですか。
ポリシー「学びを深めようとする人」から学んだことを、将来どう生かしたいですか。
まだ書かれていない点から※質問はすべて表示例です。実際には志望理由書の内容に合わせて10問出します。
06 ─ 使い方
使い方は、3ステップ
- 01
志望校・学部とポリシーを入力
志望校が公開しているアドミッション・ポリシーを入れます。
- 02
下書きを貼り付ける
途中までの下書きでもかまいません。
- 03
問いと面接質問を受け取り、自分で書き直す
答えを考えて、自分の言葉で書き直します。
08 ─ FAQ
よくある質問
AIを使った志望理由書を出しても大丈夫ですか?
このサービスは文章を代わりに書きません。大学によっては生成AIの利用にルールがあるため、必ず志望校の募集要項を確認してください。
推薦入試にも使えますか?
はい。学校推薦型選抜の志望理由書にも使えます。
誰が申し込めますか?
高校生ご本人、または保護者の方がお申し込みいただけます。
09 ─ 先行登録
先行登録(無料)
メールアドレスを登録すると、公開時にお知らせします。登録しても料金はかかりません。
ご登録ありがとうございます
公開の準備ができしだい、メールでお知らせします。
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